【エルデンリング】毒沼ではなるべくローリングしない方がいい(小ネタ)【Switch 2版対応】

エルデンリング

本記事について

『ELDEN RING』(日本語名:エルデンリング)ではあまり知られていない小ネタがたくさん転がっています。

今回は毒沼ではなるべくローリングしない方がいいことをご紹介したいと思います。

覚えておくと地味に役立ちます!

Switch 2版『ELDEN RING Tarnished Edition』でも毒沼でローリングすると毒が蓄積し続ける仕様は共通です(本編共通の要素で、最新パッチでも変更なし)。

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ローリングすると陸に上がってもしばらく毒が蓄積する

毒沼でローリングすると、装備している防具に毒が付着するのか、陸に上がっても毒の蓄積が止まらずにたまり続けてしまいます。

その場合、陸に上がった後で毒になってしまうことも多く、その後しばらくダメージを受け続ける状態が続いてしまうので、なるべく毒になるのは避けたいところですね。

なるべくローリングせずに走り抜けよう

というわけで、毒沼についてはなるべくローリングせずに走り抜けた方が良いでしょう。

ただ、毒沼が長く続くエリアでは毒にかかるのもしょうがないですよね。一度毒にかかった後はいくら毒まみれになっても毒ゲージは減っていきますので、割り切ってローリングしてしまって問題有りません。

あまり気にしすぎるのも良くないので、少し毒沼を渡るだけで後は陸地になっているようなエリアの場合は、なるべくローリングはしない方が良いという形で覚えておきましょう。

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よくある質問

Q
毒沼でローリングしない方がいい理由は?
A

毒沼でローリングすると装備している防具に毒が付着し、陸に上がっても毒の蓄積が止まらずにたまり続けてしまいます。その結果、陸に上がった後で毒状態になってしまい、しばらくダメージを受け続けることになります。

Q
毒沼はどうやって渡るのがベスト?
A

なるべくローリングせずに走り抜けた方が良いです。ただし毒沼が長く続くエリアでは毒にかかるのもしょうがないので、一度毒にかかった後はいくら毒まみれになっても毒ゲージは減っていくため、割り切ってローリングしても問題ありません。

Q
毒沼でのローリングを気にすべき場面は?
A

少し毒沼を渡るだけで後は陸地になっているようなエリアの場合は、なるべくローリングしない方が良いです。長い毒沼エリアでは一度毒になってしまえばそれ以上気にする必要はありません。

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