【エルデンリング】天気がダメージ量に影響があるって知ってた?(小ネタ)【Switch 2版対応】

エルデンリング

本記事について

『ELDEN RING』(日本語名:エルデンリング)ではあまり知られていない小ネタがたくさん転がっています。

今回は天気によるダメージ量への影響をご紹介したいと思います。

こういう小ネタを見つけるとワクワクしますね!

Switch 2版『ELDEN RING Tarnished Edition』でも天候によるダメージ量への影響は共通です(本編共通の要素で、最新パッチでも変更なし)。

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天候が雨の時の影響

天候が雨の時は、炎と雷のダメージに影響が出ます。

天候が雨の時は…
  • 炎攻撃 – 受けるダメージと与えるダメージの量が下がる
  • 雷攻撃 – 受けるダメージと与えるダメージの量が上がる

自キャラでの検証結果

自キャラで検証した結果としては以下となります。

通常時と雨の時とで比べると、ステータス画面のダメージカット率が変わっていました。雨の時は通常時に比べて炎カット率が約8%上昇雷カット率が8%減少していました。

同様なことが恐らく敵のステータスでも起こっており、結果的に通常時と雨の時に与える炎ダメージ、雷ダメージが大体10%程変わるようでした。

冒険中わざわざ気にすることは無いかも知れませんが、一応知っておいても良いかも知れませんね!

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よくある質問

Q
エルデンリングで天気がダメージに与える影響は?
A

天候が雨の時は、炎攻撃の受けるダメージと与えるダメージの量が下がり、雷攻撃の受けるダメージと与えるダメージの量が上がります。

Q
雨の時のダメージ変化は具体的にどのくらい?
A

記事の検証結果では、雨の時は通常時に比べてステータス画面の炎カット率が約8%上昇、雷カット率が約8%減少していました。結果的に通常時と雨の時に与える炎ダメージ、雷ダメージが大体10%程変わるようです。

Q
天気によるダメージ変化は敵にも影響する?
A

同様なことが恐らく敵のステータスでも起こっているとされており、プレイヤーと同じように炎・雷ダメージへの影響があると考えられます。冒険中わざわざ気にすることはないかもしれませんが、知っておくと良い小ネタです。

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